2012年08月01日

いけばな、習作中です

お久しぶりです。
4年もたっていたとは・・・(汗
仲間の皆さん、お元気ですか?
何となく懐かしくなって投稿しました。

このところ大好きなお花の写真を撮っています。
庭にあるお花を生けて楽しんでします。

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2008年06月30日

「街が生まれるー仙川」展

気になっていた、仙川のまちを歩いてきました。

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久し振りの仙川駅です。


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南北に500m近くある土地にナナメに幅16mの都市計画道路が!
残された変形の土地を生かすためにズーット努力してきた
オーナーの心が、行政や建築家を動かし、
新たな神話とともに、新しいstreetが誕生しました。


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東京アートミュージアム。


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「街が生まれるー仙川」展開催中です。9月28日まで。


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人の気配が感じられませんでした。
はなみずきが大きく育ってくるといい雰囲気になるでしょうね!


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京王線側にある貸事務所。
この先の甲州街道との交差点角にもこれから建築される様ですが…。


タグ:仙川
posted by グランパ at 04:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 仙川 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月15日

切符deアート

梅雨とはいえないすごくいい天気の昨日
新宿へ行って来ました。

時間があったので、
久し振りに高島屋へ寄ってみると人だかりが…。

鉄腕アトムの絵が飾ってありました。
ヨコ3220mm、タテ2100mmと大きなもの!

はじめは何だろうという感じでしたが
良く見るとこれが切符!




何と使い古した切符で作った大きな作品だったのです!!
凄い数の切符です。
13万8千枚!

こんなことも出来るのかーって感心しました!
指導者に会ってみたいですね!





その近くには、地下鉄の路線図が。

近くにガードマン…。
何で路線図がウインドの中に?
しかもガードマンまで?




スウイーツと
6億1400万円の南アフリカ産ダイアモンドで作った
地下鉄路線図でした。

ガードマンが近くに立っていたのはこれがあったからか!
読んでナットクでした。





タグ:高島屋
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2008年06月09日

サムスアイランド Sam's Island

上北沢駅の近くのSam's Islandへ!

桜上水に住んでいる娘家族にお土産を届けに行きました。

夕食を一緒にということで、
案内されたのがこのサムスアイランド。
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なかなか、雰囲気のいいお店です。
店員さんの応対も爽やか!

ハワイの雰囲気を醸し出し、
テレビモニターにはサーフィンの映像が流れていたので、
思わずダイビングやサーフィン好きが集まるお店?
って店員さんに聞きましたが、

そうではなく
雰囲気をハワイ風にしたかったとのこと。
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はじめのビールは、Tsunamiをたのみました。

初めて飲むビールでした。
ハワイでも飲んだ記憶がありませんでしたが
とてもコクがあって美味しかったですよ。
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リブステーキのメデイアムを。
ご飯もつけて、美味しく頂きました。

店員さんから
ニンニク入りのバターをのせると
美味しいですよってすすめられて、
みんな早速試してみたら本当に絶品でした!
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赤ワインを飲もうと思ったのですが、
一人しか飲まないのでまたビールに。

今度は、Longboardにしました。

Tsunamiの方がのど越しは良かったですが
これはこれでいけましたよ。
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皆が好きなものを頼んで
ニコニコ顔での楽しいひと時でした。

また、このお店に行こうと思います。

次は、赤ワインを飲みます!





タグ:Sam's Island
posted by グランパ at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 上北沢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月08日

第13回久我山ホタル祭り

第13回久我山ホタル祭りに行って来ました〜!


杉並区久我山駅北口会場の特設観賞施設、
宮下橋公園会場の飼育池ほか、
約3000匹を川に放流する
神田川と玉川上水会場でゲンジボタルを楽しめます。

日時は2008年6月7日と6月8日。

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こちらの道路は、午後1時〜午後9時までは、車両通行止めになって
暗くなるに連れて、人であふれかえっていました。



神田川と玉川上水の2会場には、
模擬店などが並び、イベントもたくさんありました。

模擬店は、射的・生ビール・焼き鳥・おでん・フライドポテトなどなど。

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遊具のある広場「くつろぎコーナー」では
子どもたちでいっぱい。

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子どもはラムネ。 親は生ビールです♪


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とても賑わっていましたよ〜。


そして、夜7時半ごろから、ホタルの放流が始まって
川沿いをゾロゾロと歩き、ホタル観賞。
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ホタルの舞う姿は、とっても美しかったです。
タグ:ホタル祭
posted by ひだまり at 13:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 京王井の頭線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高幡不動尊 第25回あじさいまつり

高幡不動尊であじさいまつりをやっているので行ってきました。
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我家の前の公園の
アジサイの小道(勝手に名づけています)の
アジサイもまもなく咲き出します(毎年、アジサイを
挿し木で増やしてアジサイの小道をつくっているのです)。
球状のアジサイ(セイヨウアジサイ)と
ガクアジサイ(日本原産)を増やしています。


今年のあじさいまつりは、チョット早いかなーと思ったとおり
まだ充分には咲いていませんでしたが、
キレイな花も見ることができましたよ。

これは藍姫。
気品があってステキな花ですね。
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鉢植えも飾られていました。
土佐のきら星の名札が…。
他にもいろいろといい名前のアジサイがあります。
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赤がキレイなガクアジサイです。
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アジサイはその土地の酸性度によって色が変わります。
酸性度が高いと青が強く、
酸性度が低いとピンクが強くなります。
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胡蝶の舞。
いい名前ですねー!
ピッタリといった感じです。
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青の爽やかさに目が向きます。
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お昼近くになったので
高幡不動尊前の開運そば屋へ。
花より○○というわけでもないのですが…。
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通されて席が、この席でした。
ついてるなー!って気持ちでした。
今年はこの席の名前のように行きたいものです!
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室内から高幡不動の五重塔がこんな風に見えるように
細工がしてありました。
これもおもてなしの心でしょうね。
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今日のお昼は大サービスのセットにしました。
これで1000円!
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アジサイは私の大好きな花の一つです。
今年のアジサイは6月中旬以降が見どころのようですね。
今年は、雨が多くて花が咲くのが遅れていますから。
いろいろな種類のアジサイがあるので
咲きそろえばとてもきれいでしょうね!
ぜひ、足を運んでみて下さい。


チョットうんちく!

アジサイの花の色は、
助色素というアントシアニンの発色に影響を与える物質や
土壌のpH濃度、
アルミニウムイオンの量などによって
様々に変化します。
「七変化」と云われる所以です。

日本原産の最も古いものは青色だとのことです。

花はつぼみのころは緑色
それが白くなり、
咲くころには水色または薄紅色になります。

咲き終わりに近づくにつれて、花色はダンダン濃くなっていきます。

漢字の「紫陽花」は、
唐の詩人白居易が別の花に名付けたものですが、
平安時代の学者源順が
この漢字をあてはめたことから誤って広まったといわれています。

樹高は1〜2m。
葉は
光沢のある淡緑色で葉脈のはっきりした卵形で周囲は鋸歯状です。
花は
6〜7月に紫(赤紫から青紫)を咲かせます。

一般に花と言われている部分は装飾花で、
本来の花は中心部にあって小さくてめだちません。

花びらに見えるものは萼(がく)といわれるところです。
セイヨウアジサイはすべてが装飾花に変化しているのです。

翌年、良い花を咲かせるためには、
咲き終わった花の下にある芽の上で
切り落とすことが必要です。
花が咲き終わったら、思いきって剪定しましょう。

挿し木でドンドン増やせますので、
近所で気に入ったアジサイを見つけたら
持ち主にお願いして枝を分けてもらうといいですよ!

posted by グランパ at 04:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 高幡不動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月03日

芦花公園 カフェsora-ai

Image047.jpg芦花公園駅は、千歳烏山や八幡山に比べてあまり飲食店がないのですが、この店はその一帯を全部含めても、一番オシャレではないかと思っています。

ここにくると、日々の雑事を忘れて、優雅な、世田谷セレブっぽい気持ちになれるのです。

Image048.jpgお茶もおいしいけど、夕方以降にステキな雰囲気でオトナドリンクを飲むのがかなりオススメ!
ちょっとおもしろい本があったりして一人でも楽しめます。

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写真はホットサラダ。
有機のこだわり野菜だからめちゃめちゃおいしい。
いろんな国のビールがあります。
パンも自家製♪

妊婦時代、本を持って毎週のようにきていたんですが、ちびっ子がいる今はたまの贅沢・・・
お財布にも気持ちにも時間にも余裕があるときに、至福のときを味わいにきます。

次はここでオフ会したいなあ。高尾山の次でいいんですけど。

posted by まつげ at 01:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 芦花公園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月04日

淺川地下壕

以前から、見たい!行きたい!と思っていた
淺川地下壕へ行く機会がありました。

戦争の忌まわしい歴史を見ることになりますが、
絶対見ておくべき場所です。
月一回のペースで見学会がありますが、
年内はすでに一杯だそうです。

待ち合わせの京王線高尾駅南口駅前へ。
もうすでに、ガイドさんたちは集合していて、
参加者も次第に集まって来ました。
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高尾駅から徒歩約10分ほどで地下壕への入り口前へ。
住宅と住宅の間にあるすだれの部分が入り口です。
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住宅の持ち主のご協力で、玄関前から建物の脇を通って地下壕へ。
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普段は締められている鉄格子をくぐって、
いよいよ地下壕へ入ります。
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幅4m、高さ3mの淺川地下壕は、
日本が太平洋戦争で負け始めた1944年(昭和19年)8月に、
本土決戦に備えた武器や軍需品などの備蓄倉庫として、
日本のアチコチ(愛知県小牧、大阪府高槻、福岡県山家など)に作られたものと同じようなものでした。

後に三鷹にあった中島飛行機のエンジン製作関連が
この地下壕を工場として使ったようですが、
成果はあまりなかったとのこと。
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この地下壕は、削岩機とダイナマイトで掘られていました。
この鉄骨の骨組みは、
1999年の調査時に発見された
火薬類の入った木箱141個と
屋根のついた火薬庫周辺の崩落を防ぐためにつくられました。
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振り返るとさっき入った入り口が見えます。
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参加者と比べて下さい。
大きなものでしょう!
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こんな凄い地下壕が京王線高尾駅南口から
すぐ近くにあったのです。
この他、近くには他に2箇所の地下壕があり、
全体で10kmにも及ぶものです。
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岩盤の地下壕なので、
東大地震研究所の地震計が設置されています。
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地下壕では、トロッコが使われていたとのことで、
その枕木の一部が残っていました。
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忌まわしい戦争でしたが、
その歴史と未来の平和を考える学習の場として、
保存し公開できるようにしようと、
1997年に「淺川地下壕の保存をすすめる会」が結成されました。

今回見学のこの地下壕は、
長さ4.8kmもあり、昼夜3交代で6ヶ月で完成したそうです。

様々な歴史を理解し、未来の平和を願うためにも、
このあたり一帯を残そうという
市民運動も活発に進められています。

すでに、多くが民有地になっているため、
地下壕も一部しか入ることが出来ない状態で、
地下壕の中も民有地に入れないように鉄格子で閉ざされていました。

この一帯は公有地にして保存されるべきだと思います。

今回のこの見学を通して、
二度と戦争は起こしてはならないという思いが
強くなった一日でした。
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タグ:淺川地下壕
posted by グランパ at 15:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 高尾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月21日

寺山修司没後25年

今年は、寺山修司の没後25周年の年です。
寺山修司は
1935年、青森県弘前市生まれ。
18歳で歌壇にデビューし、「演劇実験室・天井桟敷」を設立。
歌人、劇作家、演出家、映画監督など多彩な活躍で有名です。

競馬やボクシングなどのスポーツにも造詣が深く、
スポーツ関連の評論も多くこなしていました。

「書を捨てよ、町へ出よう」「家出のすすめ」などの
著書もあります。
昔はこの本を何度も読んだものでした。

青森県立美術館で「寺山修司 劇場美術館」が、
5月11日まで開催しています。

京王線高尾駅北口(JR高尾駅北口)から、
徒歩12,3分位にある高乗寺に寺山修司のお墓があります。
お墓の入り口の門には、犬が二匹いて、墓守をしています。
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劇作家らしい碑?墓石?があります。
ここにも犬が!
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「有名人の墓」シリーズ作ろうかなー!?って思っています。
京王線沿線には、墓地も多くありますから…!

高乗寺は,
1394年(応永元年)に開創された後、臨済宗から曹洞宗に改宗され、
1505年(永正2年)通庵浩達大和尚により改めて開山されたお寺です。
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開創に片倉城主永井大膳太夫高乗公が関わっていた関係で、
高乗寺という寺名になったと伝えられています。
永井家は毛利家の系譜の降下であることから、
毛利家の家紋を寺紋としています。


山全体が、お墓になっています。
桜を通して少し垣間見れます。
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高乗寺に向かう途中に
今、吉祥寺で騒がれている赤いストライプの外壁の建物の持ち主
「まことちゃん」でお馴染みの漫画家楳図かずおの住宅があります。
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今は、誰のものかわかりません。
人の気配があるような、ないような!
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地元では、漫画家楳図かずおの家として
知る人ぞ知るって感じですが…。
そういえば、
長野の原村の別荘地に赤いストライプの建物があります。
多分、彼の別荘なんでしょうね?

posted by グランパ at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 高尾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月06日

大光寺のしだれ桜とソメイヨシノ

今日は中野へJR中野駅を使って行く予定があり、
その前にチョット取材しました。
御茶ノ水駅近くでのでポイント故障のため
ダイヤは一日中滅茶苦茶でした。
もう少し手際よく復旧してくれなければ困りますよ。。JRさん!

舞台開演に危うく遅刻しそうでした。

京王線は
こんなことはほとんど無いし、安いし!!
最高の電車ですよね!

京王線高尾駅のホームのスグ脇にある大光寺の桜の紹介です。
ホームからも桜は楽しめますよ!

大光寺正門です。

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しだれ桜は約四百年ぐらいの樹齢。
毎年三月中旬過ぎに咲き、関東でも特に早くに開花しています。
行くのががちょっと遅かったです。
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ソメイヨシノは今が盛りといったところです。
キレイですね!
日本人はやはりソメイヨシノ賛歌でしょうね!
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高尾山口行きの電車が来るのを待って撮りました。
わずかに、京王線の車体が入っていますよ。
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本堂前の江戸彼岸桜は珍しい希少種で、
可憐な可愛い花が咲きます。
逆光で、花がきれいに見えませんね!
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大光寺について、簡単に紹介しまーす!

正名山地蔵院 大光寺 は、 真言宗 智山派系単立で、
北向き阿弥陀如来像をご本尊としています。

霊峰高尾山をはるかに眺める所に位置していて、
高尾駅の南側にあり、駅に一番近い寺院として有名です。

弘法大師霊場「多摩四国八十八ケ所霊場第七十番札所」に、
ここ正名山地蔵院大光寺がなっています。

本堂・庫裏・山門は寺院建築としては、
珍しい北向きで建っていて、
山門は両脇の素晴らしい松と調和して、
ステキな景観をつくり出しています。

元和元年(1615)高尾山薬王院、第九世源恵上人により開基され、
約百年後の1720年代の中興開山広雄上人から
今日まで中興第十五世を数えています。

明治五年(1882年)本堂、庫裏等すべて焼失し、
庫裏は清水次郎長の客分で、
高尾出身の関東綱五郎の旧宅を移築し現在に至っています。



閑話休題…!

関東綱五郎を知っていますか?
チョット寄り道して、関東綱五郎のことを…。

広沢虎造による浪曲「清水次郎長伝」の内の
お馴染みの「石松三十石船」。

「江戸っ子だってねー!
神田の生まれよー!
そうだってねー!
スシ食いねえ、
酒飲みねえ」

で有名な金毘羅参りに行く話の中で、次郎長の子分は…!

大政、子政、桶屋の鬼吉、関東綱五郎、宝印大五郎、増川仙右衛門、追分三五郎…。と出てきますよ!!。

大光寺に話を戻します!

敷地内には、
至る所にカエルが置いてあります。
これらは、
住職が皆様を六カエル(迎える)という意味を込めて、
設置しているものです。
daikozi5.jpg

また、
六カエルには、

「無事にカエル」
「幸福がカエル」
「円満がカエル」
「 幸せがカエル」
「三福がカエル」
「お金がカエル」

という意味があるとのことです。
daikozi6.jpg

かえるを見るだけでも楽しいお寺ですよ!
一度いらっしゃいませんか!


posted by グランパ at 06:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集:桜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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